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代表 長谷川 和廣

ご挨拶

代表 長谷川和廣

45年間・・・。私は多くの企業で、第一線のマーケティング部門の責任者として数々の新商品の開発に従事してきました。その商品の名前を言えば「あぁ、あのヒット商品・・・」と、皆さんも思い出されることと思います。そして私のキャリアは、バイエルン、ケロッグなど外資の経営幹部を歴任した後、大きく方向転換をします。

それは赤字企業―それも大きな負債をかかえて右か左か、どちらの方向にも舵をとれない、身動きすらできないような企業の再生に取り組むことでした。短期間にプラスの方向に導くことが急務の課題です。そして多くの企業を再生してきて分かったこと、その真理の部分は「経営者である、社長自身に問題がある!」の一言に尽きるのです。社長自身が率先して心を入れかえ、心身ともに180度変わることが重要なのです。そうすれば赤字企業にも血が通い始め、体力もつき、健全な企業体へと戻れるのです。そしてつねに利益を上げ、会社を継続させるための“超・会社力”を身につけることです。その“超・会社力”を身につけるために組織された「会社力研究所」では、貴社が永続的に生き抜くための知恵を実践的な経営手法でお伝えしていきます。それらはすべて実践で、使える理論であることは実証済みです。

CPI 会社力研究所 代表 長谷川和廣

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長谷川 和廣 プロフィール

会社再生、M&A、企業戦略の立案、組織開発、新規事業開発、新製品開発、流通経路開発、経営管理システムの開発等、数々の実績を持つ。

特に、ニコンと仏エシロール合併に際しては、合弁交渉から合弁会社設立まですべてを担当、その後、(株)ニコン・エシロールの最高経営責任者として辣腕を揮い、1年目で営業利益を黒字化、2年目に経常利益の黒字化と配当を実現、3年目で無借金経営に変貌させ高く評価され、「再生仕事人」「もう一人のゴーン」と呼ばれる。

現在は会社力研究所を設立し、国際ビジネスコンサルタントとして活躍する一方、これまで2000社を超える再生事業に参画した実績や、数々の商品企画を成功に導いてきた経験をもとに、「利益を生み出す組織、仕組みの作り方」をはじめ様々な分野で多くの企業を指導している。

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