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最新の書籍情報

赤字も黒字も社長が9割!

赤字も黒字も社長が9割!

PHP研究所(2014/7/19)

「社長が社員にいい顔をするようになった」「社内の会議の数がやたらと増えた」「社長が現場に姿を見せなくなった」「社長がブレる。周囲の意見にまどわされる。朝令暮改が目立つ」。あなたの会社にこれらの兆候はありませんか? 実はこれ、赤字に転落した企業の典型的な社長の姿なのです。
著者はこれまでに2,000社を超える企業の再生事業に参画し、赤字になる企業の特徴、黒字化した企業の特徴をつぶさに観察してきました。そこで得た結論は「会社の赤字・黒字の9割はトップただ一人の責任である」ということ。 本書はこうした著者の経験と観察をもとに、会社を赤字にする社長と黒字にする社長の典型的な行動パターンを対比し、それによって黒字化への道を浮かび上がらせました。
経営者の方は自らの行動を反省するよすがとして、社員の方は自社の社長の良し悪しを判断するリトマス試験紙として、面白く読めて、かつ現場で役立つ本です。

10年先まで生き抜くリーダーの条件

10年先まで生き抜くリーダーの条件

かんき出版(2012/8)

人口減少社会とグローバル化が一気に押し寄せる経営環境のもと、売上ダウンによる赤字圧力はかつてないほど高まっている。
こうした環境下でも力強く利益を出し続けるビジネスリーダーはどうあるべきか、累計22万部「社長のノート」シリーズの著者が、縦横無尽に語りつくす。
ベースとなるのは、グローバル企業で語り継がれてきたマネジメント手法をアレンジしながら、著者が独自に確立した経営論。
深層心理学を駆使したチームマネジメントなど、類書にはないディープなノウハウも満載!

社長のノート3 利益を出せる人 出せない人

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート 3

かんき出版(2012/3)

長い景気の低迷が続くなか、赤字会社はこれからますます増える時代になっていくと思われる。そんな時代だからこそ、会社に「利益を出せる人」がどれだけ多くいるか、が勝負になってくる。
では「利益を出せる人」とはどんな人か?
営業職や商品開発の人が上げてくる目に見える売上だけではなく、総務や経理、営業事務の人など各管理部門の社員も含めたすべての社員が「利益を出せる人」にならなくてはならない。
これまでの『社長のノート』シリーズ1と2にくらべて、「いかにして利益を出すか、利益を出す社員になるには?」に重点を置いた内容。社長や管理職だけでなく、若いビジネスパーソンまで幅広く読んでほしい一冊。

生き残る強い会社の作り方

生き残る強い会社の作り方

ビジョネット(2011/8)

長谷川先生の話を聞きながら、痛感することはなんとなくてやっていては経営力はついていかないということです。経営力を高めるためには高めるやり方があるのです。その高める方法を知り地道に実践していけば5年で雲泥の差となります。ラッキーなことに経営力とは筋肉のようなもので誰もが後天的に開発が可能です。才能みたいなものではじめから決まっているのではなく、努力した結果が出るのですから、とても面白いです。
優れた会社を創るために経営力を絶対に高めるんだという気持ちでこのDVDを学び、ぐんぐん力を伸ばして下さい。
このプログラムには思考を深めるための8つの質問を用意しています。8つの質問をより深く考えていただき、この教材を120%有効活用してください。

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翻訳書籍

社長の財布―「死に金」を活かす人、「生き金」を捨てる人

「社長のノート」など4冊のタイ語版が出版されました。

NANMEEBOOKS ADULT (2012/1/31)

「社長のノート」をはじめとした長谷川の著作は、英語、韓国語、台湾語など、数多くの言語に翻訳され、世界各地のビジネスパーソンに読まれています。
2012年1月末、「社長のノート」「社長の手紙」「5%の人を動かせば仕事はうまくいく」のタイ語版が出版され、タイ・バンコクにて出版記念イベントが行われました。

出版記念イベント

翻訳書籍

「社長のノート」「超・会社力」など、長谷川和廣の著作は数多くの言語に翻訳され、世界中のビジネスパーソンに読まれています。

2012年1月、「社長のノート」「社長の手紙」「5%の人を動かせば仕事はうまくいく」のタイ語版が出版されました。

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出版書籍

社長の財布―「死に金」を活かす人、「生き金」を捨てる人

社長の財布―「死に金」を活かす人、「生き金」を捨てる人

経済界 (2010/12/9)

これまでに2000社以上の赤字会社を再生した著者が、40年間書き綴った「気づきメモ」。
本書では、その中から儲けに直結するノウハウを選び出し、紹介しています。

「会社が赤字だからといって即リストラしても黒字化するわけではない」
「黒字と赤字の差、それはたった1円の差でも天と地を分ける差である」など、
会社や部署を「黒字」に変えるための金銭感覚を磨くことができます。

そうすることで、お金と上手に付き合い、お金を有効に使い、厳しい世の中を生き抜く術を伝授してくれます。
自分の会社に当てはめて考え、ぜひ黒字体質を身につけてほしいと思います。

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仕事のアマ 仕事のプロ / 頭ひとつ抜け出す人の思考法

仕事のアマ 仕事のプロ / 頭ひとつ抜け出す人の思考法

祥伝社(2010/11)

『社長のノート』の著者が明かす、できる社員の「頭の中」
何が違っているのか?ちょっとした違いで、大きな差がついている!

誤解していませんか?
■仕事に対する熱意は、熱意ある言葉に表われる
■軸となるビジネスモデルは変えない
■マイナス思考は悪だ
■運ばかりは、どうにもならない
■欲が人間を成長させる
■できる社員に共通する、ちょっとした違い

「会社を背負っている社員は、全体の5パーセント」――長く企業再建に携わってきた著者は言う。
彼らは、「仕事のプロとは、何たるや」を知っている人たちだ。
一方、この下に控える40パーセントの社員は、「仕事のアマ」である。
日々の仕事に熱心で、問題なくやれてはいるものの、なかなか際立(きわだ)った成果につながらない。
この差は、いったいどこから来るのだろうか?
本書には、両者を分け隔(へだ)てる差が何なのかが、具体的に述べられている。
プロの考え方から学び、意識を少し変えるだけで、その差は埋められる。

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2000社の赤字会社を続々と救った!―社長の手紙 若い人たちに贈り続けた大切なこと

2000社の赤字会社を続々と救った!―社長の手紙
若い人たちに贈り続けた大切なこと

プレジデント社(2010/9)

「企業再生のプロ」が社員一人ひとりに贈った、厳しい世の中を生き残るための「サバイバル」技術
1、2合わせて20万部ベストセラー『社長のノート』の著者、最新作。

今日からできる「仕事の心構え」
・横着者になるな!
・5時になったら時計を見るな
・社内のルールを破りなさい
・机は小さいほうがいい
・靴をキレイに磨いているか
・行き詰ったときほど人に会え!
・清濁併せ飲むな…ほか135通の手紙を掲載

社長のノート2

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート 2

かんき出版(2010/3)

リーマンショック、サブプライムショック、さらに、ドバイショック・・・世界経済の悪化の波は日本にも容赦なく降りかかってきます。 これからの10年、未曾有の弱肉強食の時代が訪れると予測される中、どうやったら、淘汰されず、生き残っていけるのか。 本書では、著者が、実際に『赤字会社の再生請負人』として数々の瀕死の企業を救ってきたノウハウから、「ビジネスパーソンが逆境で生き延びる方法とは何か」を中心にまとめています。

(ビジネスパーソンとして)生きるか死ぬかという瀬戸際の話ですから、決して甘い言葉が連ねられているわけではありません。厳しいもの言いをしている箇所もあります。しかし、これを読んで「この社会でなんとしてでも生き延びてやる!」という厳しい覚悟をもつ契機にしてほしいと思います。

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート

かんき出版(2009/7)

40年間2000社を駆けてきた再建社長が、気づいたことを書き留めてきた「おやっとノート」を公開。「結果の出せる社員」「実力あるリーダー」に生まれ変われるための至言集!といわれている。

社長が求める課長の仕事力

社長が求める課長の仕事力

かんき出版(2008/6)

会社を悪くする課長の多くは、「トップや経営幹部と現場を結ぶつなぎ役」が自分の役目だと思い込んでいる。2000社の課長を3ヶ月でプロの仕事師に変えてきた著者がそのノウハウを明かす。

5%の人を動かせば仕事はうまくいく~嫌われていてもいいから信頼されなさい

5%の人を動かせば仕事はうまくいく
~嫌われていてもいいから信頼されなさい

すばる舎(2007/2)

さまざまな赤字会社の再生の仕事を通して著者が蓄積してきた、人の心を動かすための考え方と実践的なノウハウを紹介。マーケティングとマネジメントの現場から導き出された、すぐに使える“ビジネス心理術”。

仕事前の1分間であなたは変わる

仕事前の1分間であなたは変わる

かんき出版 (2006/2)

「ビジネスマンなら誰でも、大きく成長し成功するチャンスと素養を持っている」
「デキる人とデキない人との差は、考え方の些細な違いから生じるにすぎない」

本書は、著者の体験や身近に見てきた復活劇のなかから、ビジネスマンとして大きく成長し心豊かな人生を送るための、実践的かつ、本当に役に立つ生き方を中心にまとめたもの。また著者自身が毎日仕事につく前に、必ず1分間、自分に言い聞かせてきた行動指針でもある。

超・会社力 ―力強く利益を出し続けるために

超・会社力 ―力強く利益を出し続けるために

かんき出版 (2004/6)

あなたのまわりの企業を見回してほしい。とくに大資本がバックについているわけでもなく、画期的な新商品があるわけでもない。それなのに、なぜか業績が好調だという会社はないだろうか。そんな会社には、必ずといっていいほど強力な「超・会社力」と呼べるパワーがある。

はたして、リーダーであるあなたやあなたの会社は生き残れるのか。もし業績が落ちこんでいるとしたら、再生の道はあるのか。この「超・会社力」を実行すれば、必ずあなたの会社も甦るだろう。

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